K A M O M A I L

ネコに煮干しをあげてください。

晴天、バラ見

まちあわせのあいだ、のんびりとバラをめでる。

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駅から公園にむかう橋の上まで、ほんのりただよってくる、あまいバラのかおり。

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さいわいの晴天。つよい日差しに、かもべえの玉のお肌もじんわりと日焼け。

いろんな品種があるんやねえ・・・(*゚д゚*)

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“病害虫のデパート”と言われるほど、手間のかかるバラ。
自分で育てるのは自信がないけれど、人がきれいに育ててくれたのをめでるのはよいですね。

「もちろん、ぼくのバラの花も、ただの通りすがりの人が見れば、あなたたちと同じに見えるでしょう。だけど、あの一輪の花だけで、ぼくには、あなたたちみんなよりも大事なんだ。だって、ぼくが水をかけた花なんだから」
(サン=テグジュペリ『星の王子さま』)

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ちょうど満開、ちょうど見頃の時期でした。

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今度は秋バラをめでに行こうかしらん。